クロスメディア ワークショップ 〜博物館をメディアに繋げられるイベントを考えよう!〜

 橋下知事の就任以降、『府民の税金のムダづかいをしている博物館は存続させない!』
という新たな方針が打ち立てられました。

 確かに私たちですら足を運ばなくなった博物館ですが、
府民の財産である博物館を『周知力』『集客力』を上げ、
『通いたくなる施設』に作りかえる方法は本当にないものでしょうか?

 そこで、今回の講師をしていただくのは
「KANSAI1週間」編集や「らいよんチャン」プロデュースに関わった後、
クリエイティブ業界で独立した中川悠さんです。

 実際の施設を例に挙げ『クロスメディア』の手法を使って、
子どもから大人までが楽しめる博物館のプロモーション方法をみんなで考え、
今一番元気にしたい街『大阪』を盛り上げていく方法を探ります!

 >>詳細はコチラ

 ※アジアスクリーニングフォーラム事務局主催のイベントです。
▼スペシャル・ゲスト チュラキューブ(クリエイティブイベント業界)代表 中川悠氏 ▼日時 2008年10月29日(水) ▼会場 マイドーム大阪(大阪・谷町) osaka.eigasai.com/asf_2008/acsess.html ▼スケジュール  ランチ >> 12:30  イベント >> 14:00  カフェ >> 16:30 お茶会・カフェ ▼参加者コメント >> 伯爵 非常に楽しかったです。 またあとのお茶会と、 近代建築めぐりもよかったですね〜。 ありがとうございました。 次回も楽しみにしています。 >> 亜季 伯爵さんの他、飛び入り参加のお二人含め、 ありがとうございました! うちの会から以外の20人ほどの人たちとも 盛り上がりながら、 博物園の問題点や解決案を いろいろと考えさせられる楽しいイベントでしたね♪
主催:アジアスクリーニングフォーラム事務局

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